営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2024年9月30日
- 4億8400万
- 2025年9月30日 -45.87%
- 2億6200万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- こうした状況下、当社は外部環境の変化に迅速かつ的確に対応するため、中期経営計画に基づき効果的な経営目標達成に向けた活動を継続し、重要課題の解決と持続可能な社会の実現に取り組んでまいります。2025/11/13 10:32
当中間会計期間の業績状況といたしましては、海外向けの医薬品関連製品や高分子材料などの販売が好調なことから、売上高は前年同期比8.7%増の7,821百万円となりました。段階利益につきましては、本年6月に竣工したアミノ酸製造設備の償却負担増等により、営業利益は前年同期比45.8%減の262百万円、経常利益は前年同期比48.1%減の227百万円、中間純利益は前年同期比55.0%減の165百万円となりました。
製品区分ごとの販売の状況は次のとおりであります。