- 4362
- 2026/10/09
- 時価
- 668億円
- PER 予
- 11.7倍
- 2010年以降
- 7.87-21.66倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.19倍
- 2010年以降
- 0.45-1.53倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.71%
- ROE 予
- 10.2%
- ROA 予
- 7.93%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
日本精化(4362)の売上高 - 機能性製品の推移 - 第一四半期
連結
- 2022年6月30日
- 75億473万
- 2023年6月30日 -14.79%
- 63億9443万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第1四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年6月30日)2023/08/10 9:07
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報
- #2 四半期連結累計期間、四半期連結損益及び包括利益計算書(連結)
- 【第1四半期連結累計期間】2023/08/10 9:07
(単位:千円) 前第1四半期連結累計期間(自 2022年4月1日至 2022年6月30日) 当第1四半期連結累計期間(自 2023年4月1日至 2023年6月30日) 売上高 9,442,526 8,104,121 売上原価 6,511,859 5,654,686 - #3 報告セグメントの変更等に関する事項(連結)
- 告セグメントの変更等に関する事項
当第1四半期連結会計期間より、事業分野に基づきセグメントを再編しております。
従来の「工業用製品」は「機能性製品」セグメントと名称変更し、「家庭用製品」のうち当社家庭用製品と「その他」のうち薬理・安全性試験の受託事業を編入しております。従来の「家庭用製品」セグメントは「環境衛生製品」と名称変更しております。
なお、前第1四半期連結累計期間のセグメント情報は、変更後の報告セグメントの区分に基づき作成したものを開示しております。2023/08/10 9:07 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような事業環境のなかで、当社グループは経営基盤の更なる強化に取り組むとともに、収益拡大に貢献する製品開発とその拡販に努めてまいりました。2023/08/10 9:07
この結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は81億4百万円(前年同四半期比14.2%減)となりました。利益面は営業利益10億5千7百万円(同29.4%減)、経常利益11億9千1百万円(同27.0%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益8億3千4百万円(同23.8%減)となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。