日本精化(4362)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 環境衛生製品の推移 - 第二四半期
連結
- 2022年9月30日
- 3億8362万
- 2023年9月30日 -44.34%
- 2億1352万
- 2024年9月30日 +20.17%
- 2億5659万
- 2025年9月30日 +1.76%
- 2億6110万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 品と「その他」のうち薬理・安全性試験の受託事業を編入しております。従来の「家庭用製品」セグメン2023/11/10 9:03
トは「環境衛生製品」と名称変更しております。
なお、前第2四半期連結累計期間のセグメント情報は、変更後の報告セグメントの区分に基づき作成し - #2 報告セグメントの変更等に関する事項(連結)
- 告セグメントの変更等に関する事項
第1四半期連結会計期間より、事業分野に基づきセグメントを再編しております。
従来の「工業用製品」は「機能性製品」セグメントと名称変更し、「家庭用製品」のうち当社家庭用製
品と「その他」のうち薬理・安全性試験の受託事業を編入しております。従来の「家庭用製品」セグメン
トは「環境衛生製品」と名称変更しております。
なお、前第2四半期連結累計期間のセグメント情報は、変更後の報告セグメントの区分に基づき作成し
たものを開示しております。2023/11/10 9:03 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 環境衛生製品
当セグメントにおきましては、新型コロナウイルスの感染症法上の位置づけ変更以降、感染症対策製品への需要が落ち着いたことに加えて、市場における在庫調整の影響を受けて手指消毒剤の販売が減少致しました。この結果、売上高は34億6千2百万円(前年同四半期比12.0%減)、セグメント利益(営業利益)は2億1千3百万円(同44.3%減)となりました。2023/11/10 9:03