有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益は、四半期連結損益及び包括利益計算書の営業利益と一致しております。2019/02/13 9:38
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項はありません。 - #2 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
- 当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(無形固定資産に係る償却費を含む。)は、次のとおりであります。2019/02/13 9:38
- #3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
- 2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報2019/02/13 9:38
(固定資産に係る重要な減損損失) - #4 減損損失に関する注記(連結)
- 当第3四半期連結累計期間(自 2018年4月1日 至 2018年12月31日)2019/02/13 9:38
当社グループは、原則として事業セグメントまたは会社単位にてグルーピングをしております。当第3四半期連結累計期間において、投資額の回収が困難であると見込まれる上記資産の帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(90,202千円)として特別損失に計上いたしました。場所 用途 種類 減損損失 中華人民共和国 工業用製品事業セグメントの事業用資産 建物及び構築物 37,828 千円 無形固定資産 29,961 〃 機械装置及び運搬具 12,892 〃 その他有形固定資産 9,518 〃 合計 90,202 〃
なお、当該資産グループの回収可能価額は使用価値により測定しており、将来キャッシュ・フローに基づく評価額がマイナスであるため、回収可能価額は零として評価しております。 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- その他の事業の売上高は7億4千4百万円(前年同四半期比3.7%減)、セグメント利益(営業利益)は1億7千4百万円(同14.6%減)となりました。2019/02/13 9:38
当第3四半期連結会計期間の総資産は、前連結会計年度(以下「前期」という。)比4億1千4百万円増加し、462億6千6百万円となりました。これは主として、現金及び預金の増加などにより流動資産が14億4千6百万円増加した一方、投資有価証券の減少などにより固定資産が10億3千1百万円減少したことによるものであります。
当第3四半期連結会計期間の負債は、前期比4百万円減少し、93億9千7百万円となりました。これは主として、支払手形及び買掛金の増加などにより流動負債が2億3百万円増加した一方、繰延税金負債の減少などにより固定負債が2億7百万円減少したことによるものであります。