有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益は、四半期連結損益及び包括利益計算書の営業利益と一致しております。2020/02/13 10:15
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失) - #2 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
- 当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(無形固定資産に係る償却費を含む。)は、次のとおりであります。2020/02/13 10:15
- #3 四半期連結累計期間、四半期連結損益及び包括利益計算書(連結)
- 【第3四半期連結累計期間】2020/02/13 10:15
(単位:千円) 特別利益 固定資産売却益 295 9 特別利益合計 295 9 特別損失 固定資産除却損 5,417 85,535 減損損失 ※1 90,202 - - #4 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
- 2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報2020/02/13 10:15
該当事項はありません。 - #5 減損損失に関する注記(連結)
- 前第3四半期連結累計期間(自 2018年4月1日 至 2018年12月31日)2020/02/13 10:15
当社グループは、原則として事業セグメントまたは会社単位にてグルーピングをしております。当第3四半期連結累計期間において、投資額の回収が困難であると見込まれる上記資産の帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(90,202千円)として特別損失に計上いたしました。場所 用途 種類 減損損失 中華人民共和国 工業用製品事業セグメントの事業用資産 建物及び構築物 37,828千円 無形固定資産 29,961 〃 機械装置及び運搬具 12,892 〃 その他有形固定資産 9,518 〃 合計 90,202 〃
なお、当該資産グループの回収可能価額は使用価値により測定しており、将来キャッシュ・フローに基づく評価額がマイナスであるため、回収可能価額は零として評価しております。 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- その他の事業の売上高は7億5千3百万円(前年同四半期比1.3%増)、セグメント利益(営業利益)は1億5千5百万円(同11.0%減)となりました。2020/02/13 10:15
当第3四半期連結会計期間の総資産は、前連結会計年度(以下「前期」という。)比2億4千6百万円増加し、484億6千万円となりました。これは主として、受取手形及び売掛金の増加などにより流動資産が1億7千7百万円増加し、投資有価証券の増加などにより固定資産が6千8百万円増加したことによるものであります。
当第3四半期連結会計期間の負債は、前期比9億6千9百万円減少し、94億4千9百万円となりました。これは主として、設備関係未払金の減少などにより流動負債が9億6千8百万円減少し、退職給付に係る負債の減少などにより固定負債が1百万円減少したことによるものであります。