- #1 たな卸資産の評価基準及び評価方法
- な卸資産の評価基準及び評価方法
商品、製品、仕掛品、原材料、貯蔵品
総平均法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)2020/06/24 10:09 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(3)財政状態
当連結会計年度の総資産は前連結会計年度(以下「前期」という。)に比べ6億5千3百万円減少し、475億6千1百万円となりました。これは主として、仕掛品の増加などにより流動資産が3億2百万円増加した一方、投資有価証券の減少などにより固定資産が9億5千5百万円減少したことによるものであります。
当連結会計年度の負債は前期に比べ12億5千6百万円減少し、91億6千2百万円となりました。これは主として、支払手形及び買掛金の減少などにより流動負債が6億2千9百万円減少し、繰延税金負債の減少などにより固定負債が6億2千7百万円減少したことによるものであります。
2020/06/24 10:09- #3 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
③ たな卸資産
商品、製品、仕掛品、原材料、貯蔵品
総平均法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)
2020/06/24 10:09- #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
3 たな卸資産の評価基準及び評価方法
商品、製品、仕掛品、原材料、貯蔵品
総平均法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)
2020/06/24 10:09- #5 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 価証券
その他有価証券
時価のあるもの
決算期末日の市場価格等に基づく時価法
(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は総平均法により算定)
時価のないもの
総平均法による原価法
② デリバティブ
時価法
③ たな卸資産
商品、製品、仕掛品、原材料、貯蔵品
総平均法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)
一部の商品及び仕掛品については個別法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)2020/06/24 10:09