- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
2.セグメント利益は、四半期連結損益及び包括利益計算書の営業利益と一致しております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
家庭用製品事業セグメントにおいて、固定資産の減損損失を計上しております。なお、当該減損損失の計上額は、当第3四半期連結累計期間においては、42,158千円であります。
2022/02/10 9:04- #2 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(無形固定資産に係る償却費を含む。)は、次のとおりであります。
2022/02/10 9:04- #3 四半期連結累計期間、四半期連結損益及び包括利益計算書(連結)
【第3四半期連結累計期間】
| | (単位:千円) |
| 特別利益 | | |
| 固定資産売却益 | 2,211 | 233 |
| 投資有価証券売却益 | 74,511 | 0 |
| 特別損失 | | |
| 固定資産除却損 | 73,448 | 50,619 |
| 減損損失 | ※1 42,158 | - |
2022/02/10 9:04- #4 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項はありません。
2022/02/10 9:04- #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
その他の事業の売上高は8億6千5百万円(前年同四半期比16.5%増)、セグメント利益(営業利益)は2億4千7百万円(同133.0%増)となりました。
当第3四半期連結会計期間の総資産は、前連結会計年度(以下「前期」という。)比15億5百万円増加し、547億7千1百万円となりました。これは主として、現金及び預金が減少した一方で、受取手形及び売掛金並びに原材料及び貯蔵品の増加などにより流動資産が4億1千2百万円増加し、建設仮勘定の増加などにより固定資産が10億9千3百万円増加したことによるものであります。
当第3四半期連結会計期間の負債は、前期比3千3百万円増加し、104億5千2百万円となりました。これは主として、支払手形及び買掛金の増加などにより流動負債が1億6千万円増加した一方で、環境対策引当金の減少などにより固定負債が1億2千6百万円減少したことによるものであります。
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