営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2020年12月31日
- 29億8949万
- 2021年12月31日 +25.65%
- 37億5628万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、不動産事業及び薬理・安全性試験の受託を行う事業を含んでおります。2022/02/10 9:04
2.セグメント利益は、四半期連結損益及び包括利益計算書の営業利益と一致しております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、不動産事業及び薬理・安全性試験の受託を行う事業を含んでおります。
2.セグメント利益は、四半期連結損益及び包括利益計算書の営業利益と一致しております。2022/02/10 9:04 - #3 四半期連結累計期間、四半期連結損益及び包括利益計算書(連結)
- 【第3四半期連結累計期間】2022/02/10 9:04
(単位:千円) 販売費及び一般管理費 3,772,811 3,982,692 営業利益 2,989,490 3,756,288 営業外収益 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 業用製品2022/02/10 9:04
当セグメントにおきましては、ラノリン・コレステロールは、中国、米国の景気回復に伴い海外向け販売が大幅に増加しました。化粧用機能原料は、中国、国内の化粧品市場の回復や、顧客の大型製品に当社品が採用されたことなどにより前年同期を上回りました。医薬用リン脂質は、海外向け拡販が計画通りに進みました。また、汎用工業用原料は、半導体、自動車などの需要が回復し販売が増加しました。一方で、機能性コーティング剤は、医療用保護メガネ用途の需要が落ち着き、販売が減少いたしました。この結果、売上高は175億1千1百万円(前年同四半期比23.5%増)となりました。販売増加に伴う工場稼働の改善や品種構成の良化などもあり、セグメント利益(営業利益)は28億4千2百万円(同58.7%増)となりました。
② 家庭用製品