流動負債
連結
- 2021年3月31日
- 73億499万
- 2022年3月31日 +4.2%
- 76億1176万
個別
- 2021年3月31日
- 88億3128万
- 2022年3月31日 +11.45%
- 98億4287万
有報情報
- #1 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
- (1)契約資産及び契約負債の残高等2022/06/24 9:09
契約負債は主に、製品の引渡前に顧客から受け取った対価であり、連結貸借対照表上、流動負債のその他に含まれております。
- #2 契約負債の金額の注記(連結)
- ※3流動負債のその他のうち、顧客との契約から生じた債務の金額は、次のとおりであります。2022/06/24 9:09
- #3 株式の売却により連結子会社でなくなった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 出資金の売却により、太倉日夏精化有限公司が連結子会社でなくなったことに伴う売却時の資産及び負債の内訳並びに太倉日夏精化有限公司出資金の売却価額と売却による収入は次のとおりであります。2022/06/24 9:09
当連結会計年度(自 2021年4月1日 至 2022年3月31日)流動資産 84,505 千円 流動負債 △1,143 為替換算調整勘定 △39,525
該当事項はありません。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度の総資産は前連結会計年度(以下「前期」という。)に比べ15億4千2百万円増加し、548億7百万円となりました。これは主として、原材料及び貯蔵品の増加などにより流動資産が12億9千5百万円増加し、建設仮勘定の増加などにより固定資産が2億4千6百万円増加したことによるものであります。2022/06/24 9:09
当連結会計年度の負債は前期に比べ1億7千1百万円減少し、102億4千7百万円となりました。これは主として、未払法人税等の増加などにより流動負債が3億6百万円増加した一方、繰延税金負債の減少などにより固定負債が4億7千8百万円減少したことによるものであります。
当連結会計年度の純資産は前期に比べ17億1千3百万円増加し、445億6千万円となりました。これは主として、親会社株主に帰属する当期純利益の計上34億7千2百万円及び配当金の支払10億3千2百万円などにより株主資本が21億6千万円増加した一方、その他有価証券評価差額金の減少などによりその他の包括利益累計額が5億4千4百万円減少したことなどによるものであります。