- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、不動産事業及び薬理・安全性試験の受託を行う事業を含んでおります。
2.セグメント利益は、四半期連結損益及び包括利益計算書の営業利益と一致しております。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年6月30日)
2022/08/12 9:05- #2 セグメント表の脚注(連結)
その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、不動産事業及び薬理・安全性試験の受託を行う事業を含んでおります。
2.セグメント利益は、四半期連結損益及び包括利益計算書の営業利益と一致しております。
2022/08/12 9:05- #3 四半期連結累計期間、四半期連結損益及び包括利益計算書(連結)
【第1四半期連結累計期間】
| | (単位:千円) |
| 非支配株主に帰属する四半期純利益 | 24,587 | 19,481 |
| その他の包括利益 | | |
| その他有価証券評価差額金 | 85,926 | △241,403 |
| その他の包括利益合計 | 137,521 | △40,421 |
| 四半期包括利益 | 1,127,264 | 1,075,094 |
| (内訳) | | |
| 親会社株主に係る四半期包括利益 | 1,088,854 | 1,007,612 |
| 非支配株主に係る四半期包括利益 | 38,410 | 67,481 |
2022/08/12 9:05- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当第1四半期連結会計期間の負債は、前期比1億8千2百万円増加し、104億2千9百万円となりました。これは主として、流動負債その他の増加などにより流動負債が3億7千7百万円増加した一方、環境対策引当金の減少などにより固定負債が1億9千4百万円減少したことによるものであります。
当第1四半期連結会計期間の純資産は、前期比3億5千3百万円増加し、449億1千3百万円となりました。これは主として、親会社株主に帰属する四半期純利益の計上10億9千6百万円及び配当金の支払い6億8千4百万円により株主資本が4億1千1百万円増加した一方、その他有価証券評価差額金の減少などによりその他の包括利益累計額が8千8百万円減少したことなどによるものであります。
(2)会計上の見積り及び当該見積りに用いた仮定
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