- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
2.報告セグメントの変更等に関する事項
(有形固定資産の減価償却方法の変更)
(会計上の見積りの変更と区別することが困難な会計方針の変更)に記載のとおり、当社及び国内連結子会社では従来、有形固定資産の減価償却方法については定率法(ただし、1998年4月1日以降取得の建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法)を採用しておりましたが、当第1四半期連結会計期間より定額法へ変更致しました。
2022/08/12 9:05- #2 会計上の見積りの変更と区別することが困難な会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
(有形固定資産の減価償却方法の変更)
当社及び国内連結子会社では従来、有形固定資産の減価償却方法については、定率法(ただし、1998年4月1日以降取得の建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法)を採用しておりましたが、当第1四半期連結会計期間より定額法に変更致しました。
2022/08/12 9:05- #3 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
当第1四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第1四半期連結累計期間に係る減価償却費(無形固定資産に係る償却費を含む。)は、次のとおりであります。
2022/08/12 9:05- #4 四半期連結累計期間、四半期連結損益及び包括利益計算書(連結)
【第1四半期連結累計期間】
| | (単位:千円) |
| 特別損失 | | |
| 固定資産除却損 | 20,887 | 1,715 |
| 投資有価証券売却損 | - | 8,547 |
2022/08/12 9:05- #5 報告セグメントの変更等に関する事項(連結)
- 告セグメントの変更等に関する事項
(有形固定資産の減価償却方法の変更)
(会計上の見積りの変更と区別することが困難な会計方針の変更)に記載のとおり、当社及び国内連結子会社では従来、有形固定資産の減価償却方法については定率法(ただし、1998年4月1日以降取得の建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法)を採用しておりましたが、当第1四半期連結会計期間より定額法へ変更致しました。
これにより、従来の方法と比べて、当第1四半期連結累計期間のセグメント利益がそれぞれ「工業用製品」で27,421千円、「家庭用製品」で1,965千円、「その他」で4,810千円増加しております。2022/08/12 9:05 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
その他の事業の売上高は2億8千2百万円(前年同四半期比32.0%増)、セグメント利益(営業利益)は7千8百万円(同75.3%増)となりました。
当第1四半期連結会計期間の総資産は、前連結会計年度(以下「前期」という。)比5億3千5百万円増加し、553億4千3百万円となりました。これは主として、受取手形及び売掛金の増加などにより流動資産が6億2百万円増加した一方、投資有価証券の減少などにより固定資産が6千6百万円減少したことによるものであります。
当第1四半期連結会計期間の負債は、前期比1億8千2百万円増加し、104億2千9百万円となりました。これは主として、流動負債その他の増加などにより流動負債が3億7千7百万円増加した一方、環境対策引当金の減少などにより固定負債が1億9千4百万円減少したことによるものであります。
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