- #1 その他の包括利益に係る組替調整額及び税効果額(連結)
※7 その他の包括利益に係る組替調整額及び税効果額
2023/06/26 11:59- #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(2)その他の項目の減価償却費、有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、各報告セグメントに配分していない全社資産に係るものであります。
3.セグメント利益は、連結損益及び包括利益計算書の営業利益と一致しております。
当連結会計年度(自 2022年4月1日 至 2023年3月31日)
2023/06/26 11:59- #3 セグメント表の脚注(連結)
(2)その他の項目の減価償却費、有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、各報告セグメントに配分していない全社資産に係るものであります。
3.セグメント利益は、連結損益及び包括利益計算書の営業利益と一致しております。
2023/06/26 11:59- #4 固定資産売却益の注記(連結)
(注) 同一の売買契約により発生した固定資産売却益と固定資産売却損は相殺し、連結損益及び包括利益計算書上では固定資産売却益として表示しております。
2023/06/26 11:59- #5 未適用の会計基準等、連結財務諸表(連結)
・「法人税、住民税及び事業税等に関する会計基準」(企業会計基準第27号 2022年10月28日 企業会計基準委員会)
・「包括利益の表示に関する会計基準」(企業会計基準第25号 2022年10月28日 企業会計基準委員会)
・「税効果会計に係る会計基準の適用指針」(企業会計基準適用指針第28号 2022年10月28日 企業会計基準委員会)
2023/06/26 11:59- #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当連結会計年度の負債は前期に比べ3億2千4百万円増加し、105億7千1百万円となりました。これは主として、支払手形及び買掛金の増加などにより流動負債が4百万円増加し、繰延税金負債の増加などにより固定負債が3億2千万円増加したことによるものであります。
当連結会計年度の純資産は前期に比べ15億4千万円増加し、461億1百万円となりました。これは主として、親会社株主に帰属する当期純利益の計上40億7千9百万円及び配当金の支払13億4千6百万円などにより株主資本が8億6千6百万円増加し、その他有価証券評価差額金の増加などによりその他の包括利益累計額が6億6千7百万円増加したことなどによるものであります。
(4)キャッシュ・フロー
2023/06/26 11:59- #7 連結損益及び包括利益計算書(連結)
②【連結損益及び
包括利益計算書】
| | (単位:千円) |
| 非支配株主に帰属する当期純利益 | 90,272 | 85,845 |
| その他の包括利益 | | |
| その他有価証券評価差額金 | △890,622 | 684,465 |
| その他の包括利益合計 | ※7 △444,552 | ※7 671,515 |
| 包括利益 | 3,118,063 | 4,836,941 |
| (内訳) | | |
| 親会社株主に係る包括利益 | 2,927,898 | 4,747,509 |
| 非支配株主に係る包括利益 | 190,165 | 89,431 |
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