四半期報告書-第155期第3四半期(2022/10/01-2022/12/31)
2.報告セグメントの変更等に関する事項
(有形固定資産の減価償却方法の変更)
(会計上の見積りの変更と区別することが困難な会計方針の変更)に記載のとおり、当社及び国内連結子会社では従来、有形固定資産の減価償却方法については定率法(ただし、1998年4月1日以降取得の建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法)を採用しておりましたが、第1四半期連結会計期間より定額法へ変更致しました。
これにより、従来の方法と比べて、当第3四半期連結累計期間のセグメント利益がそれぞれ「工業用製品」で98,141千円、「家庭用製品」で6,584千円、「その他」で15,482千円増加しております。
(有形固定資産の減価償却方法の変更)
(会計上の見積りの変更と区別することが困難な会計方針の変更)に記載のとおり、当社及び国内連結子会社では従来、有形固定資産の減価償却方法については定率法(ただし、1998年4月1日以降取得の建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法)を採用しておりましたが、第1四半期連結会計期間より定額法へ変更致しました。
これにより、従来の方法と比べて、当第3四半期連結累計期間のセグメント利益がそれぞれ「工業用製品」で98,141千円、「家庭用製品」で6,584千円、「その他」で15,482千円増加しております。