4186 東京応化工業

4186
2026/08/13
時価
1兆2381億円
PER 予
27.28倍
2010年以降
9.05-427.66倍
(2010-2025年)
PBR
4.69倍
2010年以降
0.48-3.41倍
(2010-2025年)
配当 予
0.83%
ROE 予
17.18%
ROA 予
11.84%
資料
Link
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東京応化工業(4186)の研究開発費 - 装置事業の推移 - 通期

【期間】
  • 通期

連結

2019年12月31日
5億900万
2020年12月31日 -11.2%
4億5200万
2021年12月31日 -9.51%
4億900万
2022年12月31日 +6.36%
4億3500万

有報情報

#1 一般管理費及び当期製造費用に含まれる研究開発費(連結)
※3 一般管理費および当期製造費用に含まれる費用のうち研究開発目的に使用された額は、次のとおりであります。
前連結会計年度(自 2024年1月1日至 2024年12月31日)当連結会計年度(自 2025年1月1日至 2025年12月31日)
当期製造費用140199
研究開発費の合計14,51915,673
2026/03/24 16:00
#2 略歴、役員の状況(取締役(及び監査役))(議案)(連結)
1991年4月当社入社
2019年1月当社装置営業部長
2023年3月AIメカテック株式会社(出向)半導体プロセス装置事業本部長、装置営業部長
2025年3月当社人財本部副本部長
2026/03/24 16:00
#3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
さらに、ドイツのmicro resist technology GmbHを当社の完全子会社とし、欧州市場における顧客密着戦略の強化および同社が有する技術との融合による製品ポートフォリオの強化に着手するなど、長期ビジョン「tok Vision 2030」の実現に向け、総力を挙げて取り組んでまいりました。
その結果、当連結会計年度のエレクトロニクス機能材料、高純度化学薬品はともに大幅な増収となり、当社グループの売上高は、2,370億29百万円(前年度比17.9%増)となりました。営業利益は先端向け材料を中心とした高付加価値製品の販売増加を主な要因とし、開発関連材料等の在庫認識に伴う一過性の利益計上も加わったことにより473億86百万円(同43.2%増)となり、経常利益は492億74百万円(同42.6%増)となりました。親会社株主に帰属する当期純利益は営業利益の増加に加え、装置事業譲渡に伴う特別利益を計上したことにより333億45百万円(同47.0%増)と売上高、利益ともに過去最高を更新することができました。
なお、事業セグメントごとの経営成績は記載しておりませんが、部門別売上高は以下のとおりとなりました。
2026/03/24 16:00

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