- 4186
- 2026/09/04
- 時価
- 1兆576億円
- PER 予
- 23.31倍
- 2010年以降
- 9.05-427.66倍
(2010-2025年) - PBR
- 4倍
- 2010年以降
- 0.48-3.41倍
(2010-2025年) - 配当 予
- 0.97%
- ROE 予
- 17.18%
- ROA 予
- 11.84%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
法人税等調整額
連結
- 2014年3月31日
- 3億3300万
- 2015年3月31日 +99.1%
- 6億6300万
個別
- 2014年3月31日
- 4億2500万
- 2015年3月31日 +3.76%
- 4億4100万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 「所得税法等の一部を改正する法律」(平成27年法律第9号)および「地方税法等の一部を改正する法律」(平成27年法律第2号)が平成27年3月31日に公布され、平成27年4月1日以後に開始する事業年度から法人税等の引下げ等が行われることとなりました。これに伴い、繰延税金資産および繰延税金負債の計算に使用する法定実効税率は、従来の35.3%から、平成27年4月1日に開始する事業年度に解消が見込まれる一時差異については32.8%に、平成28年4月1日に開始する事業年度以降に解消が見込まれる一時差異については、32.0%となります。2019/12/25 15:56
この税率変更により、繰延税金資産の金額(繰延税金負債の金額を控除した金額)は90百万円減少し、法人税等調整額が253百万円、その他有価証券評価差額金が163百万円、それぞれ増加しております。 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 「所得税法等の一部を改正する法律」(平成27年法律第9号)および「地方税法等の一部を改正する法律」(平成27年法律第2号)が平成27年3月31日に公布され、平成27年4月1日以後に開始する連結会計年度から法人税率等の引下げ等が行われることとなりました。これに伴い、繰延税金資産および繰延税金負債の計算に使用する法定実効税率は、従来の35.3%から、平成27年4月1日に開始する連結会計年度に解消が見込まれる一時差異については32.8%に、平成28年4月1日に開始する連結会計年度以降に解消が見込まれる一時差異については、32.0%となります。2019/12/25 15:56
この税率変更により、繰延税金資産の金額が92百万円減少し、繰延税金負債の金額が99百万円減少し、法人税等調整額が233百万円、その他有価証券評価差額金が163百万円、退職給付に係る調整累計額が77百万円、それぞれ増加しております。