- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(2) セグメント資産の調整額72,542百万円には、各報告セグメントに配分していない運用資金(提出会社の現金及び預金および長期預金)および長期投資資金(長期保有目的株式)66,098百万円が含まれております。
(3) 有形固定資産および無形固定資産の増加額の調整額105百万円は、各報告セグメントに帰属しない有形固定資産および無形固定資産であります。
当連結会計年度(自平成26年4月1日 至平成27年3月31日)
2019/12/25 15:56- #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント資産の調整額78,728百万円には、各報告セグメントに配分していない運用資金(提出会社の現金及び預金、有価証券および長期預金)および長期投資資金(長期保有目的株式)69,822百万円が含まれております。
(3) 有形固定資産および無形固定資産の増加額の調整額105百万円は、各報告セグメントに帰属しない有形固定資産および無形固定資産であります。2019/12/25 15:56 - #3 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。2019/12/25 15:56 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
流動資産は78億6百万円増加し910億54百万円となりました。これは受取手形及び売掛金が27億98百万円、譲渡性預金の取得による有価証券が20億円、たな卸資産が11億9百万円、現金及び預金が5億95百万円増加したことが主な要因であります。
固定資産は111億98百万円増加し838億9百万円となりました。これは繰延税金資産が3億63百万円、長期貸付金が3億22百万円減少したものの、設備投資により有形固定資産が47億94百万円、投資有価証券の購入および時価上昇等により投資有価証券が43億46百万円、退職給付に係る資産が20億67百万円、無形固定資産が2億84百万円増加したことが主な要因であります。
当連結会計年度末の負債合計は、228億64百万円で、前連結会計年度末に比べ69億68百万円増加いたしました。これは前受金が6億92百万円減少したものの、支払手形及び買掛金が40億53百万円、未払金が3億42百万円、未払費用の増加等により流動資産のその他が6億12百万円増加し、固定負債の繰延税金負債が10億2百万円、長期未払金の増加等により固定負債のその他が7億4百万円増加したことが主な要因であります。
2019/12/25 15:56- #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
なお、主な耐用年数は、建物及び構築物が10年から50年、機械装置及び運搬具ならびに工具、器具及び備品が3年から8年であります。
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
2019/12/25 15:56- #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
なお、主な耐用年数は、建物および構築物が10年から50年、機械及び装置ならびに工具、器具及び備品が3年から8年であります。
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
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