建設仮勘定
連結
- 2016年3月31日
- 31億7600万
- 2017年3月31日 +1.2%
- 32億1400万
個別
- 2016年3月31日
- 26億7000万
- 2017年3月31日 -64.12%
- 9億5800万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- (注) 1 国内子会社、在外子会社の一部は重要な設備を有していないため記載しておりません。2019/12/25 16:33
2 帳簿価額には、建設仮勘定の金額を含んでおりません。
3 金額には消費税等は含まれておりません。 - #2 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度(自 平成28年4月1日 至 平成29年3月31日)2019/12/25 16:33
当企業集団は収支の把握を行っている管理会計上の事業区分にて資産のグルーピングを行っております。ただし、遊休資産(稼働率の低下により実質的遊休状態の資産も含みます。)については個々の物件ごとにグルーピングを行っております。当連結会計年度において、投資額の回収が困難であると見込まれる上記の資産については、当該資産の帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額678百万円を減損損失として特別損失に計上いたしました。場 所 用 途 種 類 減損損失 神奈川県高座郡 装置事業の事業用資産等 機械装置及び運搬具、工具、器具及び備品、建設仮勘定 607百万円 福島県郡山市 遊休資産 建設仮勘定 23 熊本県阿蘇市 遊休資産 建物及び構築物 0
なお、当該資産の回収可能価額は、正味売却価額により測定しております。正味売却価額については、不動産鑑定評価に基づき算定し、土地・建物以外の資産については処分可能性を考慮し、実質的な価値がないと判断したため備忘価額をもって評価しております。