営業外収益
連結
- 2017年3月31日
- 8億6000万
- 2017年12月31日 +64.19%
- 14億1200万
個別
- 2017年3月31日
- 23億3200万
- 2017年12月31日 -19.81%
- 18億7000万
有報情報
- #1 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- (損益計算書)2019/12/25 16:43
前事業年度において、区分掲記しておりました営業外収益の「助成金収入」については、重要性が乏しくなったため、営業外収益の「その他」に表示しております。前事業年度において、区分掲記しておりました特別利益の「投資有価証券売却益」については、重要性が乏しくなったため、特別利益の「その他」に表示しております。前事業年度において、特別損失の「その他」に含めておりました「固定資産除却損」は、特別損失の総額の100分の10を超えたため、当事業年度より独立掲記することといたしました。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の損益計算書において、営業外収益の「助成金収入」に表示していた130百万円は、「その他」として組み替えております。特別利益の「投資有価証券売却益」に表示していた265百万円は、「その他」として組み替えております。特別損失の「その他」に表示しておりました148百万円は「固定資産除却損」76百万円、「その他」72百万円として組替えております。 - #2 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- (連結損益計算書)2019/12/25 16:43
前連結会計年度において、区分掲記しておりました営業外収益の「持分法による投資利益」、「受取保険金及び配当金」、「助成金収入」については、重要性が乏しくなったため、当連結会計年度より営業外収益の「その他」に含めて表示しております。前連結会計年度において、区分掲記しておりました特別利益の「投資有価証券売却益」については、重要性が乏しくなったため、当連結会計年度より特別利益の「その他」に含めて表示しております。前連結会計年度において、特別損失の「その他」に含めておりました「固定資産除却損」は、特別損失の総額の100分の10を超えたため、当連結会計年度より独立掲記することといたしました。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において、営業外収益の「持分法による投資利益」126百万円、「受取保険金及び配当金」90百万円、「助成金収入」130百万円は「その他」として組み替えております。特別利益の「投資有価証券売却益」265百万円は「その他」として組み替えております。特別損失の「その他」に表示していた147百万円は、「固定資産除却損」75百万円、「その他」72百万円として組み替えております。