無形固定資産
連結
- 2018年12月31日
- 5億5800万
- 2019年12月31日 +18.46%
- 6億6100万
個別
- 2018年12月31日
- 4億2800万
- 2019年12月31日 +35.05%
- 5億7800万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2) セグメント資産の調整額74,585百万円には、各報告セグメントに配分していない運用資金(提出会社の現金及び預金、有価証券および長期預金)および長期投資資金(長期保有目的株式)68,018百万円が含まれております。2021/05/31 16:00
(3) 有形固定資産および無形固定資産の増加額の調整額147百万円は、各報告セグメントに帰属しない有形固定資産および無形固定資産であります。
当連結会計年度(自2019年1月1日 至2019年12月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント資産の調整額69,795百万円には、各報告セグメントに配分していない運用資金(提出会社の現金及び預金、有価証券および長期預金)および長期投資資金(長期保有目的株式)62,445百万円が含まれております。
(3) 有形固定資産および無形固定資産の増加額の調整額238百万円は、各報告セグメントに帰属しない有形固定資産および無形固定資産であります。2021/05/31 16:00 - #3 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。2021/05/31 16:00 - #4 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 2018年1月1日 至 2018年12月31日)2021/05/31 16:00
当社グループは、収支の把握を行っている管理会計上の事業区分にて資産のグルーピングを行っております。ただし、遊休資産(稼働率の低下により実質的遊休状態の資産も含みます。)については、個々の物件ごとにグルーピングを行っております。当連結会計年度において、投資額の回収が困難であると見込まれる上記の資産については、当該資産の帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額860百万円を減損損失として特別損失に計上いたしました。その内訳は、建物及び構築物256百万円、機械装置及び運搬具370百万円、建設仮勘定198百万円、その他33百万円であります。場 所 用 途 種 類 減損損失 神奈川県高座郡熊本県阿蘇市 装置事業の事業用資産等 機械装置及び運搬具、工具、器具及び備品、建設仮勘定、無形固定資産 415百万円 熊本県阿蘇市 材料事業の事業用資産等 建物及び構築物、機械装置及び運搬具、工具、器具及び備品、建設仮勘定 440
なお、当該資産の回収可能価額は、正味売却価額により測定しております。正味売却価額については、不動産鑑定評価に基づき算定し、土地・建物以外の資産については処分可能性を考慮し、実質的な価値がないと判断したため備忘価額をもって評価しております。 - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- なお、主な耐用年数は、建物及び構築物が10年から50年、機械装置及び運搬具ならびに工具、器具及び備品が3年から8年であります。2021/05/31 16:00
② 無形固定資産(リース資産および使用権資産を除く)
定額法を採用しております。 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- なお、主な耐用年数は、建物および構築物が10年から50年、機械及び装置ならびに工具、器具及び備品が3年から8年であります。2021/05/31 16:00
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。 - #7 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 無形固定資産(リース資産および使用権資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。2021/05/31 16:00