大阪有機化学工業(4187)の無形固定資産の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
- 全期間
連結
- 2008年11月30日
- 306万
- 2009年11月30日 -23.63%
- 234万
- 2010年11月30日 +536.2%
- 1488万
- 2011年11月30日 +876.81%
- 1億4541万
- 2012年11月30日 +89.37%
- 2億7537万
- 2013年11月30日 -22.35%
- 2億1381万
- 2014年11月30日 +302.64%
- 8億6091万
- 2015年11月30日 -26.13%
- 6億3595万
- 2016年11月30日 -35.58%
- 4億967万
- 2017年11月30日 -38.62%
- 2億5146万
- 2018年11月30日 -62.71%
- 9377万
- 2019年11月30日 -15.85%
- 7891万
- 2020年11月30日 -10.37%
- 7072万
- 2021年11月30日 +100.2%
- 1億4159万
- 2022年11月30日 -17.59%
- 1億1669万
- 2023年11月30日 -11.98%
- 1億271万
- 2024年11月30日 -28.08%
- 7387万
- 2025年11月30日 -46.98%
- 3917万
個別
- 2008年11月30日
- 306万
- 2009年11月30日 -23.63%
- 234万
- 2010年11月30日 +536.2%
- 1488万
- 2011年11月30日 +876.81%
- 1億4541万
- 2012年11月30日 +89.37%
- 2億7537万
- 2013年11月30日 -22.35%
- 2億1381万
- 2014年11月30日 +301.96%
- 8億5946万
- 2015年11月30日 -26.16%
- 6億3466万
- 2016年11月30日 -35.6%
- 4億869万
- 2017年11月30日 -38.69%
- 2億5057万
- 2018年11月30日 -62.87%
- 9304万
- 2019年11月30日 -15.8%
- 7834万
- 2020年11月30日 -10.3%
- 7027万
- 2021年11月30日 +100.96%
- 1億4122万
- 2022年11月30日 -17.55%
- 1億1643万
- 2023年11月30日 -11.88%
- 1億260万
- 2024年11月30日 -28%
- 7387万
- 2025年11月30日 -46.98%
- 3917万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2) セグメント資産の調整額は、セグメント間取引による債権の相殺消去195,130千円、各報告セグメントに配分していない全社資産27,029,471千円及び棚卸資産の調整額113,956千円が含まれております。全社資産は、主に報告セグメントに帰属しない現金及び預金や投資有価証券であります。2026/02/24 9:06
(3) その他の項目の「有形固定資産及び無形固定資産の増加額」の調整額は、各報告セグメントに配分していない全社資産であります。
2 セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は、以下のとおりであります。
(1) セグメント利益の調整額は、セグメント間取引消去であります。
(2) セグメント資産の調整額は、セグメント間取引による債権の相殺消去198,582千円、各報告セグメントに配分していない全社資産31,455,260千円及び棚卸資産の調整額134,668千円が含まれております。全社資産は、主に報告セグメントに帰属しない現金及び預金や投資有価証券であります。
(3) その他の項目の「有形固定資産及び無形固定資産の増加額」の調整額は、各報告セグメントに配分していない全社資産であります。
2 セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2026/02/24 9:06 - #3 会計方針に関する事項(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
(イ)有形固定資産(リース資産を除く)
定率法。ただし、1998年4月1日以降取得の建物(附属設備は除く)並びに2016年4月1日以降取得の建物附属設備及び構築物については定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 3~50年
機械装置及び運搬具 2~8年
(ロ)無形固定資産(リース資産を除く)
特許権
8年間の定額法により償却しております。
ソフトウエア(自社利用)
定額法。なお、償却年数については、社内における利用可能期間(5年)によっております。
(ハ)リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2026/02/24 9:06 - #4 設備投資等の概要
- 1 【設備投資等の概要】2026/02/24 9:06
当社及び子会社は、生産品の高付加価値化及び生産合理化のための設備投資を行っております。なお、有形固定資産の他、無形固定資産(のれんを除く)への投資を含めて記載しております。
当連結会計年度の設備投資額は1,405百万円であり、セグメントごとの設備投資について示すと、化成品事業では316百万円、電子材料事業では588百万円、機能化学品事業では243百万円、共通資産として255百万円であります。 - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 機械装置及び運搬具 2~8年2026/02/24 9:06
(ロ)無形固定資産(リース資産を除く)
特許権 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (2) 無形固定資産(リース資産を除く)2026/02/24 9:06
のれん