- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
全社資産は、主に報告セグメントに帰属しない現金及び預金や投資有価証券であります。
(3) その他の項目の「有形固定資産及び無形固定資産の増加額」の調整額は、各報告セグメントに配分
していない全社資産であります。
2025/01/14 13:03- #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は、以下のとおりであります。
(1) セグメント利益の調整額は、セグメント間取引消去であります。
(2) セグメント資産の調整額は、セグメント間取引による債権の相殺消去107,952千円、各報告セグメント
に配分していない全社資産21,360,186千円及び棚卸資産の調整額97,297千円が含まれております。
全社資産は、主に報告セグメントに帰属しない現金及び預金や投資有価証券であります。
(3) その他の項目の「有形固定資産及び無形固定資産の増加額」の調整額は、各報告セグメントに配分
していない全社資産であります。
2 セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2025/01/14 13:03 - #3 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
主として事務機器(有形固定資産「その他」)であります。
無形固定資産
ソフトウエアであります。
2025/01/14 13:03- #4 固定資産の減価償却の方法
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
のれん
2025/01/14 13:03- #5 設備投資等の概要
1 【設備投資等の概要】
当社及び子会社は、生産品の高付加価値化及び生産合理化のための設備投資を行っております。なお、有形固定資産の他、無形固定資産(のれんを除く)への投資を含めて記載しております。
当連結会計年度の設備投資額は4,776百万円であり、セグメントごとの設備投資について示すと、次のとおりであります。
2025/01/14 13:03- #6 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
機械装置及び運搬具 2~8年
(ロ)無形固定資産(リース資産を除く)
特許権
2025/01/14 13:03- #7 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
(イ)有形固定資産(リース資産を除く)
定率法。但し、1998年4月1日以降取得の建物(附属設備は除く)並びに2016年4月1日以降取得の建物附属設備及び構築物については定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 3~50年
機械装置及び運搬具 2~8年
(ロ)無形固定資産(リース資産を除く)
特許権
8年間の定額法により償却しております。
ソフトウエア(自社利用)
定額法。なお、償却年数については、社内における利用可能期間(5年)によっております。
(ハ)リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2025/01/14 13:03