- 4187
- 2026/08/31
- 時価
- 1014億円
- PER 予
- 17.7倍
- 2010年以降
- 5.29-22.25倍
(2010-2025年) - PBR
- 1.69倍
- 2010年以降
- 0.33-2.69倍
(2010-2025年) - 配当 予
- 1.9%
- ROE 予
- 9.57%
- ROA 予
- 7.48%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2019/07/04 16:07
2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項はありません。 - #2 固定資産譲渡損に関する注記
- 固定資産譲渡損
前第2四半期連結累計期間(自 2017年12月1日 至 2018年5月31日)
当社金沢工場及び近隣地域の土地の有効利用を目的として、工場敷地内を横断する公道部分と工場敷地の土地を交換したことに伴い、これに係る道路及び水路工事費用等を損失計上しております。
当第2四半期連結累計期間(自 2018年12月1日 至 2019年5月31日)
該当事項はありません。2019/07/04 16:07 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 機能化学品事業におきましては、化粧品原料グループは、販売が低調に推移し、売上高は減少いたしました。機能材料グループは、売上高は減少いたしました。また、利益率の高い製品比率の減少によりセグメント利益は大幅に減少いたしました。この結果、売上高は31億4千万円(前年同四半期比6.9%減)、セグメント利益は3億5千7百万円(前年同四半期比19.9%減)となりました。2019/07/04 16:07
当第2四半期連結会計期間末における総資産は、前連結会計年度末と比べて7億9千1百万円増加し、410億6百万円となりました。これは、主に長期借入金の増加等による現金及び預金の増加4億2千3百万円、前連結会計年度の下期と比べて売上高が減少したこと等による受取手形及び売掛金の減少5億8千1百万円、製造設備新設等に伴う有形固定資産の増加10億8千7百万円及び取引関係維持の目的で保有している株式の評価差額減少等による投資有価証券の減少9億9千9百万円などによるものです。
当第2四半期連結会計期間末における負債は、前連結会計年度末と比べて5億1千9百万円増加し、100億7千1百万円となりました。これは、主に製造設備新設資金の調達等による長期借入金の増加5億3千4百万円及び保有株式の評価差額減少等による繰延税金負債の減少2億5千4百万円などによるものです。