有価証券報告書-第70期(平成27年12月1日-平成28年11月30日)
(表示方法の変更)
前連結会計年度において、「受取手形及び売掛金」に含めていた「電子記録債権」は、連結貸借対照表の明瞭性を高める観点から、当連結会計年度より独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「受取手形及び売掛金」に表示していた6,699,154千円は、「受取手形及び売掛金」6,244,035千円、「電子記録債権」455,118千円として組み替えております。
また、上記の独立掲記に伴い注記事項(金融商品関係)の「2 金融商品の時価等に関する事項」においても前連結会計年度の「電子記録債権」の組替えを行っております。
前連結会計年度において、「受取手形及び売掛金」に含めていた「電子記録債権」は、連結貸借対照表の明瞭性を高める観点から、当連結会計年度より独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「受取手形及び売掛金」に表示していた6,699,154千円は、「受取手形及び売掛金」6,244,035千円、「電子記録債権」455,118千円として組み替えております。
また、上記の独立掲記に伴い注記事項(金融商品関係)の「2 金融商品の時価等に関する事項」においても前連結会計年度の「電子記録債権」の組替えを行っております。