有価証券報告書-第77期(2022/12/01-2023/11/30)
※7 通常の販売目的で保有する棚卸資産の収益性の低下による簿価切下額は次のとおりであります。
期末棚卸高は収益性の低下に伴う簿価切下後(洗替)の金額であり、次の棚卸資産評価損が売上原価に含まれております。
期末棚卸高は収益性の低下に伴う簿価切下後(洗替)の金額であり、次の棚卸資産評価損が売上原価に含まれております。
| 前連結会計年度 (自 2021年12月1日 至 2022年11月30日) | 当連結会計年度 (自 2022年12月1日 至 2023年11月30日) | |||
| 前期棚卸評価損 | △80,746 | 千円 | △129,892 | 千円 |
| 当期棚卸評価損 | 129,892 | 千円 | 143,130 | 千円 |
| 売上原価 | 49,146 | 千円 | 13,237 | 千円 |