天馬(7958)の繰延税金資産の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
- 全期間
連結
- 2008年3月31日
- 14億4457万
- 2009年3月31日 +140.55%
- 34億7487万
- 2010年3月31日 -13.77%
- 29億9646万
- 2011年3月31日 -61.49%
- 11億5397万
- 2012年3月31日 -71.39%
- 3億3019万
- 2013年3月31日 +25.61%
- 4億1476万
- 2014年3月31日 -48.05%
- 2億1546万
- 2015年3月31日 -44.22%
- 1億2019万
- 2016年3月31日 -95.81%
- 504万
- 2017年3月31日 -36.89%
- 318万
- 2018年3月31日 -0.47%
- 316万
- 2019年3月31日 +999.99%
- 3753万
個別
- 2008年3月31日
- 14億103万
- 2009年3月31日 +144.07%
- 34億1947万
- 2010年3月31日 -15.26%
- 28億9778万
- 2011年3月31日 -62.47%
- 10億8750万
- 2012年3月31日 -70.09%
- 3億2532万
- 2013年3月31日 +4.79%
- 3億4090万
- 2014年3月31日 -3.47%
- 3億2908万
有報情報
- #1 事業等のリスク
- 当社グループは、「固定資産の減損に係る会計基準」及び「固定資産の減損に係る会計基準の適用指針」を適用し、会計処理を行っております。今後、原油価格の市場動向や固定資産の市場動向等により、保有資産から得られる将来キャッシュ・フロー見込額が減少した場合は、当社グループの経営成績及び財務状況等に影響を及ぼす可能性があります。2025/06/25 15:08
(11) 繰延税金資産に関するリスク
当社グループは、税効果会計における繰延税金資産の回収可能性について、将来の課税所得に関する予測等に基づき判断しております。しかし、収益力の低下等により課税所得が十分に確保されないとの判断により、繰延税金資産を取り崩すこととなった場合は、当社グループの経営成績及び財務状況等に影響を及ぼす可能性があります。 - #2 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2025/06/25 15:08
1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳前事業年度(2024年3月31日) 当事業年度(2025年3月31日) (繰延税金資産) 賞与引当金 100,461千円 95,136千円 繰延税金負債合計 △822,153千円 △1,108,505千円 繰延税金資産(負債(△))の純額 △768,857千円 △1,058,848千円 - #3 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2025/06/25 15:08
1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(注)1.評価性引当額が280,504千円増加しております。この増加の主な内容は、当社グループにおいて税務上の繰越欠損金に係る評価性引当額が303,863千円増加したこと等に伴うものであります。前連結会計年度(2024年3月31日) 当連結会計年度(2025年3月31日) (繰延税金資産) 賞与引当金 106,929千円 102,963千円 繰延税金負債合計 △2,399,237千円 △2,733,492千円 繰延税金資産(負債(△))の純額 △1,920,117千円 △2,098,845千円 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 連結財務諸表の作成に当たって用いた会計上の見積り及び仮定のうち、重要なものは以下のとおりであります。2025/06/25 15:08
(a) 繰延税金資産の回収可能性
当社グループは、繰延税金資産について、将来の利益計画に基づいた課税所得が十分に確保でき、回収可能性があると判断した将来減算一時差異について繰延税金資産を計上しております。繰延税金資産の回収可能性は将来の課税所得の見積りに依存するため、その見積りの前提とした条件や仮定に変更が生じた場合、繰延税金資産が減額され税金費用が計上される可能性があります。 - #5 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- 正味売却価額の算出に用いた主要な仮定である土地の市場価格や建物の再調達原価は、将来の不動産市況の動向に影響を受ける可能性があり、市場価格や再調達原価等が大きく変動した場合には、翌事業年度以降の財務諸表に重要な影響を与える可能性があります。2025/06/25 15:08
(2)繰延税金資産の回収可能性
①当事業年度の財務諸表に計上した金額 - #6 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- 割引前将来キャッシュ・フローの算出に用いた主要な仮定は、現在入手可能な情報に基づいたものであり、これらの見積りは、将来の不確実な経済状況の変動などによって影響を受ける可能性があり、実際に生じた時期及び金額が見積りと異なった場合、翌連結会計年度以降の連結財務諸表に重要な影響を与える可能性があります。2025/06/25 15:08
(2)繰延税金資産の回収可能性
①当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額