建設仮勘定
連結
- 2022年3月31日
- 27億1900万
- 2023年3月31日 +23.06%
- 33億4600万
個別
- 2022年3月31日
- 13億4300万
- 2023年3月31日 -31.65%
- 9億1800万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- (注)1 帳簿価額のうち「その他」は、工具、器具及び備品であり、建設仮勘定は含んでおりません。2023/06/29 13:05
2 上記中[内書]は、連結会社以外への賃貸設備であります。 - #2 有形固定資産等明細表(連結)
- 2 当期増加額のうち主なものは、次のとおりであります。2023/06/29 13:05
3 当期減少額のうち主なものは、次のとおりであります。機械及び装置 鹿沼事業所 発泡ポリエチレンシート製造設備更新 317 百万円 機械及び装置 鹿沼事業所 発泡ポリスチレンシート製造設備更新 130 建設仮勘定 四日市第一工場 改修工事関連 328
- #3 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- (1)当事業年度の財務諸表に計上した金額2023/06/29 13:05
(2)見積りの内容について理解に資するその他の情報科目 金額(百万円) 土地 1,499 建設仮勘定 416 ソフトウエア 33
連結財務諸表「注記事項(重要な会計上の見積り) (2)見積りの内容について理解に資するその他の情報」に同一の内容を記載しているため、注記を省略しております。 - #4 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- (1)当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額2023/06/29 13:05
(2)見積りの内容について理解に資するその他の情報科目 金額(百万円) 土地 1,499 建設仮勘定 416 その他(有形固定資産) 24
当社のEPS事業部は、EPS(発泡性ポリスチレン)の製造販売事業を行っております。当該事業はビーズ事業に属しており発泡性ポリスチレンの製造設備などの固定資産を保有しております。当社は、管理区分上の品種と投資意思決定の単位、さらに生産並びにキャッシュ・インフローの相互依存的関係を考慮し、資産のグルーピングを行っております。