当期純利益又は当期純損失(△)
連結
- 2013年3月31日
- 1億7144万
- 2014年3月31日 -46.45%
- 9181万
個別
- 2013年3月31日
- 1億808万
- 2014年3月31日 +16.21%
- 1億2560万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 2014/06/25 9:02
(会計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 第4四半期 1株当たり四半期純利益金額又は1株当たり四半期純損失金額(△)(円) △2.43 3.52 0.68 9.66 - #2 業績等の概要
- このような環境下、当社グループは、高付加価値製品の研究開発、国内外での新しい市場の開拓に積極的に取組んでまいりましたが、高付加価値製品の伸び悩みや、平成25年6月に当社連結子会社である八幸通商株式会社鹿島工場で発生した倉庫火災事故の影響もあり、売上高は前年同期比で微増となったものの、利益面では減益となり厳しいものとなりました。2014/06/25 9:02
この結果、当連結会計年度における当社グループの業績は、売上高は9,264百万円(前期比+23百万円、0.3%増)、営業利益は0百万円(同△47百万円、99.2%減)、経常利益は123百万円(同△190百万円、60.7%減)、当期純利益は91百万円(同△79百万円、46.4%減)となりました。
事業別の業績は、次のとおりであります。 - #3 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- ・財務諸表等規則第95条の5の2に定める1株当たり当期純損益金額に関する注記については、同条第4項により、記載を省略しております。2014/06/25 9:02
・財務諸表等規則第95条の5の3に定める潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額に関する注記については、同条第4項により、記載を省略しております。
・財務諸表等規則第121条第1項第1号に定める有価証券明細表については、同条第3項により、記載を省略しております。 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (2)当連結会計年度の経営成績の分析2014/06/25 9:02
当連結会計年度の経営成績は、高付加価値製品の伸び悩みや、平成25年6月に当社連結子会社である八幸通商株式会社鹿島工場で発生した倉庫火災事故の影響もあり、売上高は計画値を下回るものの、前連結会計年度と同水準の9,264百万円(前期比0.3%増)となりました。利益面につきましては、原価管理の徹底や製造方法の見直しによるコストダウン及び固定費の削減に継続的に取組みましたが、営業利益は0百万円(前期比99.2%減)、経常利益は123百万円(前期比60.7%減)、当期純利益は91百万円(前期比46.4%減)となりました。
(3)当連結会計年度の財政状態の分析 - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2014/06/25 9:02
(注)1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式が存在していないため記載しておりません。前連結会計年度(自 平成24年4月1日至 平成25年3月31日) 当連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 1株当たり純資産額 1,107円21銭 1,124円05銭 1株当たり当期純利益金額 21円34銭 11円43銭 潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額 -円 -円
2.1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。