有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような環境のもと、当社グループは新規事業分野の開拓と高付加価値製品の拡販等の活動を進めてまいりましたが、第1四半期に判明した、一部開発品の製造中止の影響から、収益面では厳しい結果となりました。2014/11/12 9:15
その結果、当第2四半期連結累計期間における当社グループの売上高は4,543百万円(前年同四半期比+48百万円、1.1%増)となり、営業損失は68百万円(前年同四半期は営業利益13百万円)、経常損失は15百万円(前年同四半期は経常利益82百万円)、四半期純損失は29百万円(前年同四半期は四半期純利益8百万円)となりました。
各セグメントの業績は次のとおりであります。