純資産
連結
- 2013年3月31日
- 88億9559万
- 2014年3月31日 +1.52%
- 90億3049万
- 2015年3月31日 -0.28%
- 90億512万
個別
- 2013年3月31日
- 84億5414万
- 2014年3月31日 +1.31%
- 85億6468万
- 2015年3月31日 +3.89%
- 88億9797万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 負債総額は3,503百万円となり、前連結会計年度末に比べ113百万円の減少となりました。主な要因は、買掛金の減少によるものであります。2015/06/25 9:03
また、純資産につきましては9,005百万円となり、前連結会計年度末に比べ25百万円の減少となりました。主な要因は、その他有価証券評価差額金及び為替換算調整勘定は増加したものの、減損損失の計上により利益剰余金が減少したことによるものであります。
(4)経営成績に重要な影響を与える要因について - #2 資産の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2015/06/25 9:03
事業年度の末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額金は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの - #3 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産・負債及び収益・費用は連結決算日の直物為替相場により円貨換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めて計上しております。2015/06/25 9:03 - #4 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 時価のあるもの2015/06/25 9:03
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算出)を採用しております。
時価のないもの - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2015/06/25 9:03
(注)1.前連結会計年度の潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式が存在していないため記載前連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 当連結会計年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 1株当たり純資産額 1,124円05銭 1,120円94銭 1株当たり当期純利益金額又は1株当たり当期純損失金額(△) 11円43銭 △36円14銭
しておりません。