純資産
連結
- 2019年3月31日
- 90億8736万
- 2020年3月31日 +2.7%
- 93億3241万
- 2021年3月31日 +4.64%
- 97億6550万
個別
- 2019年3月31日
- 90億7387万
- 2020年3月31日 +2.89%
- 93億3566万
- 2021年3月31日 +3.8%
- 96億9037万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 要な資産の評価基準及び評価方法
イ 有価証券
その他有価証券
時価のあるもの
連結会計年度末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額金は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
時価のないもの
移動平均法による原価法を採用しております。
ロ デリバティブ
時価法を採用しております。
ハ たな卸資産
月次総平均法(ただし、貯蔵品は最終仕入原価法)による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。2021/06/25 9:02 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 財政状態に関しましては、次のとおりであります。2021/06/25 9:02
(資産、負債及び純資産の状況)
当社グループの当連結会計年度末における総資産は、前連結会計年度末に比べて410百万円増加し、13,056百万円となりました。これは主に、設備投資により有形固定資産が増加したことによるものであります。 - #3 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (4)重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準2021/06/25 9:02
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産・負債及び収益・費用は連結決算日の直物為替相場により円貨換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めて計上しております。
(5)重要なヘッジ会計の方法 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 時価のあるもの2021/06/25 9:02
事業年度の末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額金は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
時価のないもの - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2021/06/25 9:02
(注)1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前連結会計年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 当連結会計年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 1株当たり純資産額 1,153円34銭 1,243円95銭 1株当たり当期純利益 49円95銭 69円15銭
2.1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。