営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2014年9月30日
- 20億4505万
- 2015年9月30日 +5.04%
- 21億4821万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況のもと、当社グループは、主に野菜に利用される土壌消毒剤中心に、基本方針であります地域密着・農家密着型営業を展開し、現場のニーズの把握と技術普及活動を積極的に実施してまいりました。2015/11/11 9:01
この結果、当第3四半期連結累計期間における売上高は112億7千5百万円(前年同四半期比4億6千1百万円の増加、前年同四半期比4.3%増)、営業利益は21億4千8百万円(前年同四半期比1億3百万円の増加、前年同四半期比5.0%増)、経常利益は22億5千6百万円(前年同四半期比1億7千1百万円の増加、前年同四半期比8.2%増)、前年同期は特別利益として、国庫補助金、受取補償金の入金がありましたが、当第3四半期連結累計期間は特別損益はありませんでした。よって、四半期純利益は12億1千万円(前年同四半期比2億9千6百万円の減少、前年同四半期比19.7%減)となりました。
製品の種類別売上高については次のとおりであります。