- 4955
- 2025/01/30
- 時価
- 254億円
- PER 予
- 32.85倍
- 2009年以降
- 赤字-59.53倍
(2009-2023年) - PBR
- 1.14倍
- 2009年以降
- 0.28-2.17倍
(2009-2023年) - 配当 予
- 0.84%
- ROE 予
- 3.48%
- ROA 予
- 2.53%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
- 当第1四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第1四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれんの償却額は、次のとおりであります。2020/05/12 10:17
- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (2) 財政状態の分析2020/05/12 10:17
(資産)
当第1四半期連結会計期間末における総資産は296億1千8百万円(前連結会計年度比5億9千5百万円の減少、前連結会計年度比2.0%減)となりました。これは主に受取手形及び売掛金、電子債権等の売掛債権が19億1百万円増加する一方、現金及び預金が20億7百万円、たな卸資産が5億3千9百万円減少したことによるものです。 - #3 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
- (追加情報)2020/05/12 10:17
当第1四半期連結累計期間(自 2020年1月1日 至 2020年3月31日) (株式報酬制度)当社は、取締役(社外取締役を除く。以下同様とする。)を対象に、取締役の報酬と当社の業績及び株式価値との連動性をより明確にし、中長期的な業績向上と企業価値増大への貢献意識を高めることを目的として、信託を用いた株式報酬制度(以下「本制度」という。)を導入しております。当該信託に係る会計処理については、「従業員等に信託を通じて自社の株式を交付する取引に関する実務上の取扱い」(実務対応報告第30号 2015年3月26日)に準じて、総額法を適用しております。(1)取引の概要本制度は、予め当社が定めた株式交付規程に基づいて、一定の要件を満たした当社の取締役に対し、当社株式を交付する仕組みです。当社は、取締役に対し株式交付規程に基づいてポイントを付与し、取締役退任時に確定したポイントに応じた当社株式を交付します。取締役に対し交付する株式については、予め信託設定した金銭により将来分も含め取得し、信託財産として分別管理するものとします。なお、信託内の当社株式については、信託期間を通じ議決権を行使しないものとしております。(2)信託に残存する自社の株式信託に残存する当社株式を、信託における帳簿価額(付随する費用の金額を除く。)により、純資産の部に自己株式として計上しております。当該自己株式の帳簿価額及び株式数は前連結会計年度82,301千円、56,138株、当第1四半期連結会計期間82,301千円、56,138株であります。