前澤化成工業(7925)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 水・環境エンジニアリングの推移 - 第三四半期
連結
- 2021年12月31日
- -4800万
- 2022年12月31日
- -4700万
- 2023年12月31日 -61.7%
- -7600万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (のれんの金額の重要な変動)2024/02/13 14:48
「水・環境エンジニアリング」セグメントにおいて、当第3四半期連結会計期間に常陽水道工業株式会社の株式を取得し、連結の範囲に含めております。当該事象によるのれんの増加額は、当第3四半期連結累計期間においては153百万円であります。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 2023年4月1日 至 2023年12月31日) - #2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
- (のれんの金額の重要な変動)2024/02/13 14:48
「水・環境エンジニアリング」セグメントにおいて、当第3四半期連結会計期間に常陽水道工業株式会社の株式を取得し、連結の範囲に含めております。当該事象によるのれんの増加額は、当第3四半期連結累計期間においては153百万円であります。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 水・環境エンジニアリング
水・環境エンジニアリングセグメントにつきましては、官需案件において、給排水衛生設備や農業用排水のポンププラント工事といった各種工事案件の受注が安定的に獲得できていることに加えて、工事の進捗も順調に推移していることから、売上は底堅く推移いたしました。一方、民需案件においては、水処理システムの工事案件での価格競争が激しく、受注・売上ともに低調に推移した結果、セグメント業績は前期を下回りました。
以上により、売上高は7億11百万円(前年同期比9.1%減)、セグメント損失76百万円(前年同期は47百万円のセグメント損失)となりました。2024/02/13 14:48