- 7894
- 2026/09/01
- 時価
- 33億円
- PER 予
- 10.12倍
- 2010年以降
- 2.72-13.41倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.34倍
- 2010年以降
- 0.26-1.07倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 1.87%
- ROE 予
- 3.34%
- ROA 予
- 1.84%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
固定資産
連結
- 2016年2月29日
- 47億3546万
- 2017年2月28日 -0.95%
- 46億9026万
個別
- 2016年2月29日
- 48億8682万
- 2017年2月28日 -0.67%
- 48億5397万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2)有形固定資産2017/05/29 11:23
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。
3.主要な顧客ごとの情報 - #2 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)
主として定額法によっております。なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物 24~38年
機械及び装置 8年
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
(3) リース資産
所有権移転ファイナンス・リース取引に係るリース資産
自己所有の固定資産に適用する減価償却の方法と同一の方法を採用しております。
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額をゼロとして算定する方法によっております。2017/05/29 11:23 - #3 固定資産除売却損の注記(連結)
- 固定資産除売却損の内訳は以下のとおりであります。
2017/05/29 11:23前連結会計年度
(自 平成27年3月1日
至 平成28年2月29日)当連結会計年度
(自 平成28年3月1日
至 平成29年2月28日)建物及び構築物 7,699 千円 ― 千円 機械装置及び運搬具 193 千円 ― 千円 撤去費用 8,700 千円 ― 千円 その他 219 千円 ― 千円 合計 16,812 千円 ― 千円 - #4 有形固定資産の減価償却累計額の注記(連結)
- ※1 有形固定資産の減価償却累計額2017/05/29 11:23
- #5 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2017/05/29 11:23
- #6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ②固定資産2017/05/29 11:23
当連結会計年度末における固定資産の残高は、前連結会計年度に比べ4千5百万円減少し、46億9千万円(前連結会計年度末47億3千5百万円)となりました。その主な要因は、減価償却による減少が投資有価証券の増加を上回ったことなどによるものであります。
③流動負債 - #7 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
a 有形固定資産(リース資産を除く)
主として定額法によっております。なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物及び構築物 24~38年
機械装置及び運搬具 8年
b 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
c リース資産
所有権移転ファイナンス・リース取引に係るリース資産
自己所有の固定資産に適用する減価償却方法と同一の方法を採用しております。
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額をゼロとして算定する方法によっております。2017/05/29 11:23