営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年2月28日
- 9億1313万
- 2020年2月29日 -15.22%
- 7億7414万
個別
- 2019年2月28日
- 7億8746万
- 2020年2月29日 -10.35%
- 7億594万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- しかしながら、第1四半期連結会計期間に食品表示法変更に伴う改版依頼の受注が集中し、この間外部委託費用が増加いたしました。第3四半期連結会計期間以降は、納期の集中は緩和され外部への委託は、落ち着きを取り戻しました。また、海外におきまして、香港でのデモが長期化して、連結子会社であります香港包装器材中心有限公司の業績が機械販売を中心に伸び悩むなど、厳しい状況で推移いたしました。2020/05/25 13:45
この結果、売上高166億5千2百万円(前期比0.9%増)、営業利益7億7千4百万円(前期比15.2%減)、経常利益8億2千5百万円(前期比13.6%減)、親会社株主に帰属する当期純利益5億3千8百万円(前期比17.8%減)となりました。
製品別の業績は次のとおりであります。