有価証券報告書-第73期(平成31年3月1日-令和2年2月29日)
(表示方法の変更)
(「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」の適用に伴う変更)
「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」(企業会計基準第28号平成30年2月16日)を当連結会計年度の期首から適用しており、繰延税金資産は投資その他の資産の区分に表示し、繰延税金負債は固定負債の区分に表示しております。この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動資産」の「その他」の「繰延税金資産」1億4百万円及び「固定負債」の「繰延税金負債」1千万円は、「投資その他の資産」の「その他」の1億2千2百万円に含めて表示しております。
(「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」の適用に伴う変更)
「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」(企業会計基準第28号平成30年2月16日)を当連結会計年度の期首から適用しており、繰延税金資産は投資その他の資産の区分に表示し、繰延税金負債は固定負債の区分に表示しております。この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動資産」の「その他」の「繰延税金資産」1億4百万円及び「固定負債」の「繰延税金負債」1千万円は、「投資その他の資産」の「その他」の1億2千2百万円に含めて表示しております。