日本ユピカ(7891)の無形固定資産の推移 - 全期間
- 【期間】
- 通期
- 全期間
連結
- 2008年3月31日
- 1813万
- 2009年3月31日 -3.52%
- 1749万
- 2010年3月31日 -17.43%
- 1444万
- 2010年12月31日 -17.03%
- 1198万
- 2011年3月31日 -6.82%
- 1116万
- 2011年6月30日 -2.53%
- 1088万
- 2011年9月30日 +3.71%
- 1129万
- 2011年12月31日 -2.94%
- 1095万
- 2012年3月31日 -2.73%
- 1065万
- 2012年6月30日 -2.65%
- 1037万
- 2012年9月30日 +54.57%
- 1604万
- 2012年12月31日 +359.83%
- 7375万
- 2013年3月31日 +37.94%
- 1億174万
- 2013年6月30日 -4.65%
- 9701万
- 2013年9月30日 +11.46%
- 1億813万
- 2013年12月31日 -3.92%
- 1億388万
- 2014年3月31日 +23.73%
- 1億2853万
- 2014年6月30日 -5.46%
- 1億2151万
- 2014年9月30日 -5.77%
- 1億1450万
- 2014年12月31日 -6.1%
- 1億751万
- 2015年3月31日 +3%
- 1億1074万
- 2015年6月30日 -6.81%
- 1億320万
- 2015年9月30日 -7.31%
- 9565万
- 2015年12月31日 -7.89%
- 8810万
- 2016年3月31日 -9.14%
- 8005万
- 2016年6月30日 -6.3%
- 7501万
- 2016年9月30日 -6.13%
- 7041万
- 2016年12月31日 -11.02%
- 6265万
- 2017年3月31日 -12.38%
- 5489万
- 2017年6月30日 -14.13%
- 4714万
- 2017年9月30日 -16.45%
- 3938万
- 2017年12月31日 -8.11%
- 3619万
- 2018年3月31日 -22.09%
- 2819万
- 2018年6月30日 +5.37%
- 2971万
- 2018年9月30日 +1.56%
- 3017万
- 2018年12月31日 +29.13%
- 3896万
- 2019年3月31日 -6.69%
- 3635万
- 2019年6月30日 -5.75%
- 3426万
- 2019年9月30日 -2.16%
- 3352万
- 2019年12月31日 -1.84%
- 3291万
- 2020年3月31日 -5.07%
- 3124万
個別
- 2008年3月31日
- 1813万
- 2009年3月31日 -3.52%
- 1749万
- 2010年3月31日 -18.42%
- 1427万
- 2011年3月31日 -22.58%
- 1105万
- 2012年3月31日 -8.38%
- 1012万
- 2013年3月31日 +900.6%
- 1億130万
- 2014年3月31日 +26.54%
- 1億2819万
- 2015年3月31日 -13.78%
- 1億1052万
- 2016年3月31日 -27.62%
- 7999万
- 2017年3月31日 -31.38%
- 5489万
- 2018年3月31日 -48.64%
- 2819万
- 2019年3月31日 +28.94%
- 3635万
- 2020年3月31日 -14.06%
- 3124万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産
定額法によっております。ただし、ソフトウェア(自社利用分)については、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。2020/06/23 13:07 - #2 設備投資等の概要
- 1【設備投資等の概要】2020/06/23 13:07
当連結会計年度は、生産設備の維持・更新、及び環境・安全対策等の投資を行い、投資額は無形固定資産と合わせ146百万円の投資を行いました。
セグメント別の設備投資につきましては、樹脂材料108百万円、機能化学品38百万円の投資となりました。 - #3 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- たな卸資産
総平均法により、評価基準は原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)を採用しております。
(2)重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産
定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 15~35年
機械装置及び運搬具 8~10年
また、2007年3月31日以前に取得したものについては、償却可能限度額まで償却が終了した翌年から5年間で均等償却する方法を採用しております。2020/06/23 13:07 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- たな卸資産の評価基準及び評価方法
総平均法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)によっております。
2.固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産
定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 25~35年
機械及び装置 8年
また、2007年3月31日以前に取得したものについては、償却可能限度額まで償却が終了した翌年から5年間で均等償却する方法によっております。2020/06/23 13:07 - #5 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 無形固定資産
定額法を採用しております。
ただし、ソフトウェア(自社利用分)については、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。2020/06/23 13:07