日本ユピカ(7891)の売上高の推移 - 第二四半期
連結
- 2010年9月30日
- 57億312万
- 2011年9月30日 +5.26%
- 60億285万
- 2012年9月30日 -0.99%
- 59億4313万
- 2013年9月30日 +10.12%
- 65億4449万
- 2014年9月30日 -2.3%
- 63億9414万
- 2015年9月30日 -14.94%
- 54億3895万
- 2016年9月30日 -3.65%
- 52億4042万
- 2017年9月30日 +5.17%
- 55億1125万
- 2018年9月30日 +5.01%
- 57億8729万
- 2019年9月30日 -8.91%
- 52億7177万
個別
- 2013年9月30日
- 56億6700万
- 2014年9月30日 -2.56%
- 55億2200万
- 2015年9月30日 -14.76%
- 47億700万
- 2016年9月30日 +0.93%
- 47億5100万
- 2017年9月30日 +2.76%
- 48億8200万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第2四半期連結累計期間(自 2018年4月1日 至 2018年9月30日)2019/11/01 9:30
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- [樹脂材料]2019/11/01 9:30
樹脂材料におきましては、輸送機器用途は造船向けの出荷が好調に推移いたしましたものの、住宅機材用途は住宅着工件数の減少を受け前年を下回り、建設資材用途ならびに工業機材用途は、公共工事の減少により低調に推移いたしました。これらにより、国内の樹脂材料は出荷量・売上高ともに前年を下回りました。一方、当社の中国子会社におきましても、中国政府の環境規制による影響などにより出荷量・売上高は前年を下回りました。この結果、樹脂材料全体の売上高は33億23百万円(前年同期比12.8%減)となりました。 [機能化学品]
機能化学品におきましては、塗料用樹脂は粉体塗料用樹脂の出荷が前年並みに推移し、エポキシアクリレート樹脂の出荷は耐食用途が好調に推移し前年を上回りました。また、メタクリル酸エステル類は電子材料ならびに塗料用の輸出が堅調に推移いたしましたものの、為替の影響もあり売上高は減少いたしました。この結果、機能化学品の売上高は19億48百万円(前年同期比1.5%減)となりました。