建物(純額)
個別
- 2013年3月31日
- 6億248万
- 2014年3月31日 +1.35%
- 6億1063万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2014/06/24 16:17
建物 25~35年
機械及び装置 8年 - #2 有形固定資産等明細表(連結)
- (注)1 当期増加額のうち主なものは、次のとおりであります。2014/06/24 16:17
2 「当期首残高」及び「当期末残高」欄の( )内は内書きで、「土地の再評価に関する法律」による再評価差額であります。建物 技術研究所 空調設備更新、他 22,404千円 機械及び装置 技術研究所 研究設備更新、他 13,329千円 機械及び装置 湘南工場 樹脂製造設備、他 35,723千円 ソフトウエア 本社 基幹システム更新 139,416千円 - #3 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 15~35年
機械装置及び運搬具 8~10年
また、平成19年3月31日以前に取得したものについでは、償却可能限度額まで償却が終了した翌年から5年間で均等償却する方法を採用しております。
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
ただし、ソフトウェア(自社利用分)については、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
③ リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産については、リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2014/06/24 16:17