純資産
連結
- 2014年3月31日
- 75億1794万
- 2015年3月31日 +3.2%
- 77億5840万
- 2016年3月31日 +6.45%
- 82億5847万
個別
- 2014年3月31日
- 73億4903万
- 2015年3月31日 +1.41%
- 74億5281万
- 2016年3月31日 +4.65%
- 77億9937万
有報情報
- #1 事業用土地の再評価に関する注記(連結)
- ※2 土地の再評価2016/06/21 13:33
土地の再評価に関する法律(平成10年3月31日公布法律第34号)及び土地の再評価に関する法律の一部を改正する法律(平成13年3月31日公布法律第19号)に基づき、事業用の土地の再評価を行い、当該評価差額金に係る税金相当額を「再評価に係る繰延税金負債」として負債の部に計上し、これを控除した金額を「土地再評価差額金」として純資産の部に計上しております。
① 再評価の方法 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末における固定負債の残高は、9億56百万円となり、前連結会計年度に比べ3百万円(0.3%)の減少となりました。これは再評価に係る繰延税金負債13百万円(5.3%)の減少などが主な要因となっております。2016/06/21 13:33
(純資産)
当連結会計年度末における純資産の残高は、82億58百万円となり、前連結会計年度に比べ5億円(6.4%)の増加となりました。これは、利益剰余金3億54百万円(7.4%)の増加が主な要因であります。 - #3 資産の評価基準及び評価方法
- a.時価のあるもの2016/06/21 13:33
決算日の市場価格等に基づく時価法によっております。(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定しております。)
b.時価のないもの - #4 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- a 時価のあるもの2016/06/21 13:33
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定。)を採用しております。
b 時価のないもの - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 1株当たり純資産額及び算定上の基礎並びに1株当たり当期純利益金額及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。2016/06/21 13:33
(注) 潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式がないため記載しておりません。項目 前連結会計年度(平成27年3月31日) 当連結会計年度(平成28年3月31日) (算定上の基礎) 純資産の部合計額(千円) :① 7,758,408 8,258,470 純資産の部合計額から控除する金額(千円):②(うち非支配株主持分) 321,556(321,556) 484,138(484,138) 普通株式に係る期末の純資産額(千円) :①-② 7,436,851 7,774,331