三光合成(7888)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 北米の推移 - 第一四半期
連結
- 2013年8月31日
- -1495万
- 2014年8月31日 -67.86%
- -2509万
- 2015年8月31日
- 1億5981万
- 2016年8月31日 -67.35%
- 5217万
- 2017年8月31日 -15.67%
- 4400万
- 2018年8月31日
- -100万
- 2019年8月31日 -999.99%
- -4400万
- 2020年8月31日
- 1億2500万
- 2021年8月31日 -54.4%
- 5700万
- 2022年8月31日 -50.88%
- 2800万
- 2023年8月31日
- -1億7200万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 北米
金型は減収となりましたが、車両用内外装部品は増収となり、売上高は3,498百万円(前年同期比23.2%増)、セグメント損失は受注増加による労務費や諸経費を含む生産準備費用の増加等の要因により172百万円(前年同期はセグメント利益28百万円)となりました。
なお、部門別の売上の状況は、次のとおりであります。
当第1四半期連結会計期間末の資産合計は、65,554百万円(前連結会計年度末比25百万円減)となりました。これは、有形固定資産が2,027百万円増加し、現金及び預金が2,284百万円減少したこと等によるものであります。部門別 当第1四半期連結累計期間
(自 2023年6月1日
至 2023年8月31日)売上高(百万円) 前年同四半期比(%) 成形品 情報・通信機器 1,551 △19.7 車両 15,140 31.9 家電その他 1,486 △6.6 成形品計 18,179 21.2 金型 2,932 △9.2 合計 21,111 15.8
当第1四半期連結会計期間末の負債合計は、38,927百万円(前連結会計年度末比702百万円減)となりました。これは、支払手形及び買掛金が280百万円並びに電子記録債務が304百万円それぞれ減少したこと等によるものであります。
当第1四半期連結会計期間末の純資産合計は、26,627百万円(前連結会計年度末比676百万円増)となりました。これは、利益剰余金が147百万円減少し、為替換算調整勘定が765百万円増加したこと等によるものであります。
(2) 会計上の見積り及び当該見積りに用いた仮定
当第1四半期連結累計期間において、当社グループの会計上の見積り及び見積りに用いた仮定について重要な変更はありません。
(3) 経営方針・経営戦略等
当第1四半期連結累計期間において、当社グループが定めている経営方針・経営戦略等について重要な変更はありません。
(4) 優先的に対処すべき事業上及び財務上の課題
当第1四半期連結累計期間において、当社グループが優先的に対処すべき事業上及び財務上の課題について重要な変更はありません。
(5) 研究開発活動
当第1四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発費は188百万円であります。
なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。2023/10/13 13:41