三光合成(7888)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 北米の推移 - 第三四半期
連結
- 2014年2月28日
- -7975万
- 2015年2月28日
- -40万
- 2016年2月29日
- 4億4044万
- 2017年2月28日 -60.85%
- 1億7242万
- 2018年2月28日 +2.07%
- 1億7600万
- 2019年2月28日
- -5100万
- 2020年2月29日 -1.96%
- -5200万
- 2021年2月28日
- 2億8500万
- 2022年2月28日 -36.49%
- 1億8100万
- 2023年2月28日 -77.35%
- 4100万
- 2024年2月29日 +821.95%
- 3億7800万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 北米
金型は減収となりましたが、車両用内外装部品が増収となり、売上高は12,593百万円(前年同期比51.1%増)、セグメント利益は378百万円(前年同期比809.1%増)となりました。
なお、部門別の売上の状況は、次のとおりであります。
当第3四半期連結会計期間末の資産合計は、70,734百万円(前連結会計年度末比5,154百万円増)となりました。これは、売掛金が1,582百万円及び有形固定資産が3,481百万円増加したこと等によるものであります。部門別 当第3四半期連結累計期間
(自 2023年6月1日
至 2024年2月29日)売上高(百万円) 前年同四半期比(%) 成形品 情報・通信機器 4,475 △18.0 車両 49,877 37.0 家電その他 3,204 △37.0 成形品計 57,557 22.6 金型 10,864 5.2 合計 68,422 19.5
当第3四半期連結会計期間末の負債合計は、42,430百万円(前連結会計年度末比2,800百万円増)となりました。これは、支払手形及び買掛金が592百万円、長期借入金(1年内返済予定の長期借入金を含む)が1,048百万円並びにリース債務が632百万円増加したこと等によるものであります。
当第3四半期連結会計期間末の純資産合計は、28,303百万円(前連結会計年度末比2,353百万円増)となりました。これは、利益剰余金が1,038百万円及び為替換算調整勘定が1,196百万円増加したこと等によるものであります。
(2)会計上の見積り及び当該見積りに用いた仮定
当第3四半期連結累計期間において、当社グループの会計上の見積り及び見積りに用いた仮定について重要な変更はありません。
(3)経営方針・経営戦略等
当第3四半期連結累計期間において、当社グループが定めている経営方針・経営戦略等について重要な変更はありません。
(4)優先的に対処すべき事業上及び財務上の課題
当第3四半期連結累計期間において、当社グループが優先的に対処すべき事業上及び財務上の課題について重要な変更はありません。
(5)研究開発活動
当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発費は613百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。2024/04/12 9:09