- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(4)財政状態の分析
資産、負債及び純資産の状況
当連結会計年度末の資産合計は、44,004百万円(前期末比1,230百万円増)となりました。これは、現金及び預金の増加938百万円、たな卸資産の増加399百万円及び設備投資による有形固定資産の増加347百万円等によるものです。
2017/08/30 9:09- #2 資産の評価基準及び評価方法
その他有価証券
時価のあるもの……決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの……移動平均法による原価法
2017/08/30 9:09- #3 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債並びに収益及び費用は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における「為替換算調整勘定」及び「非支配株主持分」に含めております。2017/08/30 9:09 - #4 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
時価のあるもの
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平
均法により算定)を採用しております。
2017/08/30 9:09- #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
3.1株当たり
純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
| 前連結会計年度(平成28年5月31日) | 当連結会計年度(平成29年5月31日) |
| 純資産の部の合計額(千円) | 13,904,981 | 15,052,717 |
| 純資産の部の合計額から控除する金額(千円) | 403,238 | 479,991 |
| (うち非支配株主持分(千円)) | (403,238) | (479,991) |
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