- 7888
- 2026/09/16
- 時価
- 269億円
- PER 予
- 5.95倍
- 2010年以降
- 赤字-43.75倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.77倍
- 2010年以降
- 0.31-1.32倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.64%
- ROE 予
- 12.96%
- ROA 予
- 5.09%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
仕掛品
連結
- 2016年5月31日
- 19億8350万
- 2017年5月31日 +0.69%
- 19億9709万
個別
- 2016年5月31日
- 10億480万
- 2017年5月31日 +18.42%
- 11億8986万
有報情報
- #1 資産の評価基準及び評価方法
- 産の評価基準及び評価方法
(1) 有価証券の評価基準及び評価方法
子会社株式及び関連会社株式……移動平均法による原価法
その他有価証券
時価のあるもの……決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの……移動平均法による原価法
(2) たな卸資産の評価基準及び評価方法
製品、原材料、仕掛品…先入先出法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方
法)、ただし、製品、仕掛品のうち金型については個別法による原価法(貸借対照
表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)
(3) デリバティブの評価基準及び評価方法
デリバティブ……時価法2017/08/30 9:09 - #2 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 価証券
その他有価証券
時価のあるもの
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平
均法により算定)を採用しております。
時価のないもの
移動平均法による原価法を採用しております。
②デリバティブ
時価法
③たな卸資産
主として、先入先出法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)、ただし、製品、仕掛品のうち金型については個別法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)を採用しております。2017/08/30 9:09