純資産
連結
- 2016年5月31日
- 139億400万
- 2017年5月31日 +8.26%
- 150億5200万
- 2018年5月31日 +11.25%
- 167億4500万
個別
- 2016年5月31日
- 123億7300万
- 2017年5月31日 +10.6%
- 136億8500万
- 2018年5月31日 +4.98%
- 143億6600万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 車両用内外装及び機能部品の受注が堅調に推移するとともに、車両用内外装向け金型の売上が寄与し、売上高は6,974百万円(前期比25.8%増)となり、セグメント利益は256百万円(前期比2.0%減)となりました。2018/08/30 9:04
(2)資産、負債及び純資産の状況
当連結会計年度末の資産合計は、45,580百万円(前期末比1,575百万円増)となりました。これは、現金及び預金の増加454百万円及び設備投資による有形固定資産の増加1,367百万円等によるものです。 - #2 資産の評価基準及び評価方法
- その他有価証券2018/08/30 9:04
時価のあるもの……決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの……移動平均法による原価法 - #3 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債並びに収益及び費用は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における「為替換算調整勘定」及び「非支配株主持分」に含めております。2018/08/30 9:04 - #4 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 時価のあるもの2018/08/30 9:04
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平
均法により算定)を採用しております。 - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 3.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2018/08/30 9:04
前連結会計年度(平成29年5月31日) 当連結会計年度(平成30年5月31日) 純資産の部の合計額(百万円) 15,052 16,745 純資産の部の合計額から控除する金額(百万円) 479 535 (うち非支配株主持分(百万円)) (479) (535)