建物及び構築物(純額)
連結
- 2023年5月31日
- 100億3800万
- 2024年5月31日 +14.14%
- 114億5700万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- なお、主な耐用年数は次のとおりであります。2024/08/30 9:18
建物及び構築物 3~50年
機械装置及び運搬具 2~15年 - #2 固定資産売却損の注記(連結)
- ※4 固定資産売却損の内容は次のとおりであります。2024/08/30 9:18
前連結会計年度(自 2022年6月1日至 2023年5月31日) 当連結会計年度(自 2023年6月1日至 2024年5月31日) 建物及び構築物 1百万円 -百万円 機械装置及び運搬具 21 6 - #3 固定資産除却損の注記(連結)
- ※5 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2024/08/30 9:18
前連結会計年度(自 2022年6月1日至 2023年5月31日) 当連結会計年度(自 2023年6月1日至 2024年5月31日) 建物及び構築物 10百万円 11百万円 機械装置及び運搬具 8 21 - #4 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は、次のとおりであります。2024/08/30 9:18
上記のうち、工場財団設定分は、次のとおりであります。前連結会計年度(2023年5月31日) 当連結会計年度(2024年5月31日) 建物及び構築物 1,670百万円 1,575百万円 機械装置及び運搬具 15 10
担保付債務は、次のとおりであります。前連結会計年度(2023年5月31日) 当連結会計年度(2024年5月31日) 建物及び構築物 167百万円 155百万円 機械装置及び運搬具 15 10 - #5 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
- ※2 国庫補助金等の受入により取得価額より控除した金額は、次のとおりであります。2024/08/30 9:18
前連結会計年度(2023年5月31日) 当連結会計年度(2024年5月31日) 建物及び構築物 11百万円 11百万円 機械装置及び運搬具 250 263 - #6 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは、以下の資産グループについて減損損失を計上しました。2024/08/30 9:18
当社グループは、当社は事業所又は工場を単位として、連結子会社は法人を単位として資産のグルーピングを行っております。また、賃貸資産及び遊休資産については、それぞれの個別資産ごとにグルーピングを行っております。場所 用途 種類 金額 武漢三樺塑膠有限公司 事業用資産 建物及び構築物 37百万円 機械装置及び運搬具 38百万円
特に、在外子会社の連結パッケージにIFRS®会計基準を適用している場合、減損の兆候がある資産グループについては、回収可能価額(「使用価値」又は「処分コスト控除後の公正価値」のいずれか高い方の金額)まで帳簿価額を減額し、当該減少額を減損損失として計上することとしております。 - #7 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- 前連結会計年度において、区分掲記しておりました有形固定資産の「減価償却累計額」は、当連結会計年度において、連結財務諸表の明瞭性を高めるため、各資産項目の金額から直接控除して表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組み替えを行っております。2024/08/30 9:18
この結果、前連結会計年度の連結財務諸表において、有形固定資産に表示していた「建物及び構築物」24,025百万円、「減価償却累計額」△13,987百万円、「機械装置及び運搬具」34,325百万円、「減価償却累計額」△24,779百万円、「工具、器具及び備品」11,263百万円、「減価償却累計額」△9,382百万円は、「建物及び構築物(純額)」、「機械装置及び運搬具(純額)」、「工具、器具及び備品(純額)」として組み替えております。
なお、前連結会計年度及び当連結会計年度における有形固定資産の「減価償却累計額」の金額は、「注記事項(連結貸借対照表関係)」に記載のとおりであります。