ヤマトモビリティ&Mfg.(7886)の売上高の推移 - 第二四半期
連結
- 2010年9月30日
- 70億4413万
- 2011年9月30日 -7.09%
- 65億4460万
- 2012年9月30日 -0.94%
- 64億8332万
- 2013年9月30日 +1.77%
- 65億9788万
- 2014年9月30日 +3.64%
- 68億3833万
- 2015年9月30日 +1.06%
- 69億1107万
- 2016年9月30日 -3.18%
- 66億9103万
- 2017年9月30日 +5.42%
- 70億5355万
- 2018年9月30日 +7.35%
- 75億7179万
- 2019年9月30日 -5.06%
- 71億8835万
- 2020年9月30日 -17.99%
- 58億9528万
- 2021年9月30日 +10.94%
- 65億4030万
- 2022年9月30日 +5.82%
- 69億2112万
- 2023年9月30日 +8.65%
- 75億1951万
- 2024年9月30日 +6.48%
- 80億682万
- 2025年9月30日 -25.27%
- 59億8325万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第2四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年9月30日)2023/11/10 15:26
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- 2023/11/10 15:26
当第2四半期連結累計期間(自 2023年4月1日 至 2023年9月30日)報告セグメント 合計 合成樹脂成形関連事業 物流機器関連事業 その他の収益 - - - 外部顧客への売上高 6,163,083 758,046 6,921,129
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第2四半期連結累計期間における我が国経済は、新型コロナウイルス感染症の分類移行後、緩やかな社会活動の回復基調にあるものの、一方で、急速な円安による国内経済への影響や、エネルギー・資源コストの高騰による国内物価の上昇、長期化するロシア・ウクライナ問題等、先行きが不透明な状況が続いております。2023/11/10 15:26
このような状況の中、当社グループは、売上高は、75億19百万円(前年同四半期69億21百万円)となり、利益面では、営業損失1億2百万円(前年同四半期損失46百万円)、経常損失1億77百万円(前年同四半期損失1億16百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失1億85百万円(前年同四半期損失1億48百万円)となりました。
セグメントの業績を示すと次のとおりであります。なお、文中の各セグメントの売上高は、セグメント間の内部売上高を含んでおりません。