売上高
連結
- 2020年9月30日
- 58億9528万
- 2021年9月30日 +10.94%
- 65億4030万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第2四半期連結累計期間(自 2020年4月1日 至 2020年9月30日)2021/11/12 15:14
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- 当第2四半期連結累計期間(自 2021年4月1日 至 2021年9月30日)2021/11/12 15:14
(単位:千円) その他の収益 ─ ─ ─ 外部顧客への売上高 5,729,360 810,939 6,540,300 - #3 報告セグメントの変更等に関する事項(連結)
- 告セグメントの変更等に関する事項
会計方針の変更に記載のとおり、第1四半期連結会計期間の期首から収益認識会計基準等を適用し、収益認識に関する会計処理方法を変更したため、報告セグメントの利益又は損益の算定方法を同様に変更しております。
当該変更による当第2四半期連結累計期間の報告セグメントごとの売上高及び利益又は損益の金額に影響はありません。2021/11/12 15:14 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第2四半期連結累計期間におけるわが国経済は、新型コロナウイルス感染症拡大の影響により大都市圏を中心に緊急事態宣言やまん延防止等重点措置の発令が期間延長され、個人消費の低迷や経済活動が抑制されるなど、厳しい状況で推移しておりましたが、ワクチン接種が進み、緊急事態宣言等も解除されるなど明るい兆しが見られるものの、原油や諸資材価格の高騰等による下振れリスクの高まりなど、依然として不透明な状況が続いております。2021/11/12 15:14
このような状況の中、当社グループは、売上高は、65億40百万円(前年同四半期58億95百万円)と増収となり、利益面では、営業損失1億52百万円(前年同四半期損失2億79百万円)、経常損失1億80百万円(前年同四半期損失2億77百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失1億65百万円(前年同四半期損失2億88百万円)と改善となりました。
セグメントの業績を示すと次のとおりであります。なお、文中の各セグメントの売上高は、セグメント間の内部売上高を含んでおりません。