経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2017年9月30日
- -2294万
- 2018年9月30日 -187.9%
- -6605万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況の中、当社グループは、前向きな投資戦略、新規事業への挑戦、国内外の体制を再整備し、合理化の実行による業績向上をめざしてまいりました。2018/11/12 15:35
その結果、売上は、物流機器製品の大口顧客向け受注が増加したことにより75億71百万円(前年同四半期70億53百万円)と増収となりましたが、利益面では、売上原価が増加したため、営業損失31百万円(前年同四半期損失22百万円)、経常損失66百万円(前年同四半期損失22百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失83百万円(前年同四半期純損失61百万円)と減益となりました。
セグメントの業績を示すと次のとおりであります。なお、文中の各セグメントの売上高は、セグメント間の内部売上高を含んでおりません。