- 7886
- 2026/09/15
- 時価
- 9億円
- PER 予
- 57.21倍
- 2010年以降
- 赤字-73.23倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.82倍
- 2010年以降
- 0.24-4.51倍
(2010-2026年) - 配当
- 0%
- ROE 予
- 3.19%
- ROA 予
- 0.32%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2023年3月31日
- 2億1447万
- 2024年3月31日 -77.97%
- 4725万
個別
- 2023年3月31日
- -214万
- 2024年3月31日
- 1億3392万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と一致しております。2024/06/28 10:49
2.調整額は以下のとおりであります。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、連結損益計算書の営業利益と一致しております。
2.調整額は以下のとおりであります。
(1)セグメント資産の調整額1,039,090千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産であり、主に現金・預金、投資有価証券、会員権等であります。
(2)セグメント負債の調整額3,176,949千円は、主に短期借入金、長期借入金、退職給付に係る負債であります。2024/06/28 10:49 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。2024/06/28 10:49
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部売上高及び振替高は取引高の実績及び製品種別の利益率を用いて算定した理論値に基づいております。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 長期化した新型コロナウイルス感染症の影響が収まりインバウンド需要の増加等、景気の持ち直しの動きが継続したものの、合成樹脂成形関連事業では、OA業界におけるコロナ禍からの回復遅延の影響を強く受け、売上高は、減収となりました。一方、物流機器関連事業においては、積極的な営業活動を継続したことに加え、大口顧客向け受注も増加したことにより増収となりました。その結果、売上高は前期比1億76百万円減少し153億64百万円となりました。2024/06/28 10:49
(営業利益)
営業利益は、原材料価格の上昇、人件費の高騰及びエネルギー価格の高騰の影響により、47百万円の営業利益となり、前期比では営業利益1億67百万円の減益となりました。